次回、おきがる三線教室から

場所が「光明会館」になります。

 

「光明会館」宝塚市光明町10−24 ※光明小学校東側

2階の和室になります。

 

今までと変わらず、スペース泉(宝塚市小林5−8−37)で行ないます。

 

【第29回】6月7日(水)午後7時〜9時 (1回〜28回は「スペース泉」で行なわれました)

【第30回】6月27日(火)午後7時〜9時

※7 月以降も月2~3回の開催を予定。

※講座途中の参加・退出も可能です。

 

*無料体験出来ます。

事前予約申込をお願いします。

予約の申込は、下記電話かメールアドレスまで。

 

◆参加費 500 円/1 回

4 枚つづり 2000 円のチケット制

※創泉舎会員になると 2000円 → 1800円(年会費は3000円)

◆講 師  戎 剛(えびすつよし)
※略歴 淡路島出身・小林在住、2004 年から趣味で三線を始める。

創泉舎イベント「wired music fes.」に出演。
◆申 込 創泉舎 TEL:0797-75-5507  Email:sousensya@sea.zaq.jp

 

先ほど終了しました創泉舎初の「エネカフェ」!!
目からウロコのお話しになりました。
太陽光パネルにも種類もあれば、グッズにも種類あり。
「売電」のみではなく、そこからうまれる「雇用」や「産業」、事業が繋がっていること、行くことを教えていただきました。
人の「情熱ある行動には、人がついてくる」「やりたい〜やる」のステップは簡単じゃないけれど、「意義を感じているからやれる」
素晴らしいことです!!


(私は参加出来なかったのですが)

詩人「アフマートワ」を紹介されたようです。

後日、そのDVDを見させてもらいました。

アフマートワ本人は、悲しい人生ですが、「詩人」というこの強さ、忍耐力のすごさ、人の深さを知りますね。

次回 12月23日(火・祝日)は18:00〜21:05まで

映画「運命の皮肉」を上映します。

映画のみの参加も可能です!!ぜひ、お問い合わせください。

画像は、そのDVDです。

三枚目が「サンクトペテルブルク駅」になります。
(天井がモダンですね!、行きたいわ)


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10月21日(火)から、受講費 3,000円(2回分)いただいています。
*欠席はカウントいたしません

現在、あと2〜3名、空きがございます。

お早めに予約してくださいね。

(映画上映の際は、すでに満席に近い状態です。若干名はいけると思うのですが)

受講日は、

毎月 第2、第4 火曜日 19時〜21時

ロシア語を習えるのは、関西では大阪、神戸にあるのみです。

創泉舎(宝塚市)事務所の近くにお住まいの方は、ぜひ、受講を考えてみてください。

ロシアは英語が全く通じませんので、旅行を検討している方にもオススメです。

下の写真の鹿は事務所にあります。

うさぎは、「カナカナ(奈良市)」の姉妹店にあります。(販売済でなければ)


鹿

うさぎ
10月21日の「ステキな文化 初体験・ロシア編」は、詩人のエセーニンから始まりました。農民として生まれ、モスクワに出て、詩人として活躍し、たった30才の若さで亡くなりました。
その一年前に書かれた詩、一ヶ月前に書かれた詩を扇さん(扇さん翻訳)が読んだあと、ロシアでは詩を唄うように披露するのだそうで、そのCD(もちろんロシア語)を聴きました。

日本ではザ・ピーナツが歌って大流行した「恋のバカンス」がロシアに持ち帰った人がいて、ロシア版「恋のバカンスをききました。ロシア版は少しテンポが早くて、激しいアレンジに感じる。歌詞は原曲の方が激しいです。

ロシア都市めぐり(DVDー先週の続き)
モスクワを中心に都市を巡る「黄国の環」というものがあって、そのひとつの都市、スーズダリを見ました。モスクワより、222kmとのこと。様々な建物が昔と変わらないままで、ゆったりとした時間が流れています。行ってみたいというより住みたい。

いわゆるクレムリンは遊覧船から見てもすごい。(どう言ったらいいのかわからない)

そして、スーズダリのレストランでのロシア民謡「ポーリュシカポーレ」「一週間」を見て、この歌が!!と懐かしく重いました。

ロシア語講座はアルファビートの書き方を習いました。長年のなぞが解けました。やはりロシア語の響きはきれいですね。

ロシア編